此処は緋色墓苑
緋色友架の愛し児たちが眠る場所

どうぞ、ごゆるりと、お過ごしください。

Novels

生者の葬列。落とし児の夢見る寝台。
訪問者の閲覧と悦楽をもって
存在証明とする文字列の数々。

SNS

言の葉の雫たち。通り雨は乾くだけ
虹の如き刹那の戯言。
目撃は儚く、あどけない奇跡。

Blog

戯れの夢想。戯けた夢見語り。
嘲笑すら前提条件。
阿呆よ来れ、踊れや、笑え。

緋色 友架

-Tomoka Hiiro-

2014年『キルミルカタル 眼ノ宮瞳子の眼球探し』にて一度、ライトノベル作家としてデビュー。今でもなお、足掻き続ける、往生際の悪い物書き。

1991年5月23日、間違えて斯界に生まれてしまった駄作。妄想と、文章を書く以外に大した取り柄もなく、だらだら今日もただ生きている。好きなことだけで生きていきたい、そう言い切れる程度には図々しい。
 好きな作家は京極夏彦先生や西尾維新先生など多数。
 好きな肉は羊。好きな魚は鰯。好きな穀物は白米。好きな野菜は萵苣。好きな道具は鉈。好きな動物は猫。好きな色は緋色と藍色。好きな歌手は重音テト。好きな天気は花曇。好きな画家はゴッホ。好きな数字は13と666。好きな電車は都営地下鉄。
 画像はアバター。眼の周りが特に似ている。

お問い合わせ

ご質問・ご連絡・お仕事のご依頼などご入用でしたら、こちらからどうぞ。